子育てに熱心なママがまとめた、子育ての参考になるメモが大反響!

『子供の感情はどのように育つのか?』〜受け止めればいいの?叱ればいいの?〜という議題の講義内容をまとめたメモが分かりやすくてとても参考になると話題になっています。

こるこ@こるスケッチ(@coru_sketch)さんがまとめたメモ

出典:twitter.com

・0~3歳までは、脅迫、理屈、母親が苦しむ姿などは、理由がわからず脳の発達に悪影響。 ・2~3歳になると言葉は理解できるが、大人のような我慢はできない。 ・何でも我慢させるのではなく、ネガティブな感情を安心、愛着で処理する(よしよしなど) 子供の脳の発達のことを考えて接することが大切なようです。

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4~5歳になると、言葉を覚えていても、感情をしっかりと表現はできない段階。 言葉ではなく、子供の体の動きをしっかりと見るなど、子供の感情に共感することが大切。

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スキンシップでしつけをする。 自分の脳でしっかりと対処できるように、スキンシップを通して促す。 安心、安全を与えたうえで待ってあげる。 ちゃんとできた時にはご褒美をあげる。

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子供に親の願いを押し付けることは「支配」することになってしまい、子供の素質をつぶしてしまう。 状況に合わせて、優しく待ってあげたり、子供の意思や感情を尊重してあげることを使い分ける。 子供には、お水、呼吸、体を使った遊びが絶対に必要。

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